ごわつかずスタイリッシュなシェイプのジャケットは、核心技術iwarmを搭載した放熱シート内蔵。背中には、最高の保温材質であるカーボンナノチューブを採用し、iwram技術を搭載した放熱シートが遠赤外線を放出して発熱する仕組み。

モバイルバッテリーを接続して胸元のボタンを押すとわずか1秒で加熱し、約10秒で均質的に全身へぬくもりを伝え、4段階の温度調節で最大53℃まで温められる。

背面内側には優れた反射性を持つアルミ箔を採用。放熱シートからの熱や体温など、周囲の熱を反射することにより熱を逃さずに温かさをキープする。

熱の継続時間は最大16時間(5000mAhモバイルバッテリーでの測定結果)。繊維が細かく凝縮された撥水性の高い素材で、雪山のウインタースポーツもアクティブに遊べ、自宅で洗濯も可能。長く愛用できるデザイン設計で冬の主役のアウターとなってくれそうだ。

10月29日からクラウドファンディングサービス「GREEN FUNDING」での先行販売を実施中。

Warm Geek