渋谷公園通りにある1号店は、「東京を代表する凄腕シェフ」として、雑誌「The Best of Shef 50」にも紹介されたシェフがこだわりの燻製料理と酒を提供する穴場スポット。

今回出店する2号店は、人気の燻製料理のほか、のんべい横丁の雰囲気に合わせた和の食材や日本を代表する酒を用意し、外国人のニーズにも対応。観光スポットとしても注目を集める予感だ。

話題のビルが立ち並ぶ、再開発真っ最中の渋谷駅周辺。ここから徒歩1〜2分、昭和の名残を残す秘境に、大人の新たな「いきつけの場所」ができそうだ。