「日の丸ハイボール ウイスキペディア LIMITED EDITION」とは
木内酒造はBSフジで放送中の人気ウイスキー専門番組「ウイスキペディア」とのコラボレーションで、限定商品「日の丸ハイボール ウイスキペディア LIMITED EDITION」の数量限定発売を発表。
このクラフトハイボールは番組内で紹介された原酒を使用し、贅沢な味わいを実現しているという。
商品の詳細
「日の丸ハイボール ウイスキペディア LIMITED EDITION」は、2020年に新設された八郷蒸溜所で製造された複数の熟成原酒をブレンドしている。


バーボン樽熟成のモルト原酒、ライスグレーン原酒、ウィートグレーン原酒に加え、赤ワイン樽塾生、さくら樽熟成のモルト原酒、さらにアクセントにアイラ樽熟成のモルト原酒といった多様な樽で3年以上熟成された原酒をブレンド。
数種類の樽が織りなす心地よい風味、クリアで雑味のない味わいを提供する。食中酒としても存分に楽しめる仕上がりになっている。
特別イベント「マスター1日店長イベント」開催決定!
また、発売を記念して、ウイスキペディア番組内でマスター役を務める倉田英二さんが1日店長として木内酒造TOKYOで特別イベントを開催する。

来場者には倉田さんによるお酒の提供が行われ、参加者はプレミアムな体験を楽しむことができるという。
さらにこのイベントで「日の丸ハイボール ウイスキペディア LIMITED EDITION」を3缶以上購入した方に、ウイスキペディア番組オリジナルステッカーのプレゼントも。
イベント概要
日程:5月10日(土)
時間:15:00~17:00
場所:木内酒造TOKYO
https://kodawari.cc/restaurant/kiuchi_tokyo/
※ステッカーの配布は無くなり次第終了
木内酒造と八郷蒸溜所について
木内酒造は1823年に創業し、日本国内外に向けて伝統的な酒造りを発信している。2016年にはウイスキー製造を開始し、2020年には八郷蒸溜所を新設。
茨城県産の大麦や小麦、米を使用したジャパニーズウイスキーの製造に挑戦している。八郷蒸溜所ではビジターセンターも併設されており、限定品の販売や試飲が可能だ。


番組とのコラボレーションで誕生した「日の丸ハイボール ウイスキペディア LIMITED EDITION」は、ウイスキーファンにとって見逃せない一品。ぜひこの機会に手に入れ、その豊かな味わいを楽しんでいただきたい。
【商品概要】
製品名:日の丸ハイボール ウイスキペディア LIMITED EDITION
価 格:550円(税込)
内容量・容器:355ml 缶
アルコール分:7.0%
発売日:木内酒造直営店/4月29日(火)、オンラインショップ/5月9日(金)
公式HP:日の丸ウイスキーブランドサイト
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