日本古来の熱燗道具である「野燗炉(のかんろ)」が現代に登場。江戸時代から昭和初期の庶民の間で親しまれていた道具で、焼く・炙る・炊く・煮ると多彩な機能を備えている。しかも、同時に燗酒を作ることもできるのだから、今でも十分に活躍が可能。先人の文化を思いながら呑む酒も旨いこと、間違いない。

野燗炉プレミアム本体 伊達家紋バージョン
JIPANG-WORKS
サイズ/約W31×D16×H9cm 
重量/約2.4kg
価格/4万8,686円
問/JIPANG-WORKS [email protected]
URL/http://www.jipang-works.com/

こちらもおすすめ▶炙る箇所が2つあるのが名前の由来「炙二郎」