日本では、ワーゲンバスの愛称で親しまれているフォルクスワーゲン社の商用車的なクルマ。クルーキャブは、後ろが貨物仕様になっているのが特徴。丸みを帯びたぽってりしたボディデザインや鮮やかなカラーに魅力を感じている、と語る。

車体にこびりついた錆との戦いには骨が折れたが、自分が思い描くスタイルに仕上げることを目標に完成させた。ぽってりと丸みを帯びたボディや鮮やかなカラーが魅力だという。

商用車的なデザインもお気に入りで、今では休日のドライブやイベント参加に欠かせない相棒となっている。

エンジンは車体の後部に取りつけられている。
ハンドルが車体に対し、ほぼ垂直に取り付けられている。