ネオクラシカルなカスタムが似合う!「BMW R75/6」5速化し実用性が増したBMWの旗艦モデル(1974/ドイツ)|男を虜にするクラシックバイク

かつてはドイツを中心に世界47カ国で白バイに使用されたという「BMW R75/6」。近代のBMWバイク史を語る上では欠かせないフラッグシップ・モデルである。エンジンは新設計され5速化も実現した。そんなR75/6のカスタムバイクに乗る幸せとは。

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“ハイウェイの王様”と呼ばれプラモデルや写真で憧れた名車「BMW R69S」(1962/ドイツ)|男がハマるクラシックバイク

エンジンの造形が独特の美しさをなしている「BMW R69S」は、1960年代を代表するバイクのひとつといえる。このマシンに跨がれば、古き良き時代を懐かしむ“おじいさん”がナンパしてくる!?

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映画で一目惚れ。中学生の頃から手に入れたかった1台「BMW R26」(1959/ドイツ)|男がハマるクラシックバイク

往年の吉川晃司が映画で乗っていたのが、このBMWのR26。中学生の頃に観たその映画に憧れて、「いつかは自分も乗りたい」そう思い続け、1959年製の不動車だったものを相場より安く手に入れた飯塚さん。

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フルフェアリングの衝撃。世界中が固唾を呑んだフラッグシップモデル「BMW R100RS」(1980/ドイツ)|〈時代を超えて男を魅了するヴィンテージバイク〉

大きなフェアリングが特徴の「BMW R100RS」(1980/ドイツ)に乗るのは石井嘉則さん。1976~84年まで生産。フルフェアリング装着車はその後、世界中のバイクメーカーが摸倣したが、現在でもこのフェアリングの性能を超えるモデルは登場していないといわれる。

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