【特別インタビュー】:パンツェッタ・ジローラモ

『好きなクルマに乗ることは、私の人生の一部』 パンツェッタ・ジローラモ|「アルファロメオGT1600 ジュニア」(1973年/イタリア)「フィアット 124 スポーツスパイダー1800」(1976年/イタリア)

運転している時が一番贅沢で豊かな時間です

男性ファッション誌の表紙を飾り、衣食住をはじめとしたライフスタイルを追求する“ちょいワルおやじ”の代表、パンツェッタ・ジローラモさん。普段の暮らしのなかで大切にしているのは、贅沢で豊かな時間を過ごすこと。そのために欠かせないのがクルマだという。

【ドイツ車】

【イギリス車】

【イタリア車】

【フランス車】

【日本車】

武骨なジープで家族と走る喜び「三菱 ウイリス ジープ」 (1958/日本)

70年代のダイナミックな走りが蘇る「三菱 ギャランGTO 2000GS」(1975/日本)

60年代に活躍した小柄なスポーツカー「ホンダ S800クーペ」(1966/日本)

北海道から九州まで探し求めた愛車「ホンダS600」(1965/日本)

最高馬力の軽と駆け抜けて半世紀「三菱ミニカ」(1972年/日本)

イタリアデザインの国産オープンカー「ダイハツ コンパーノ スパイダー」(1965年/日本)

スクラップ状態から自らの手でフルレストア「トヨタ2000GT」(1967年/日本)

ホンダ車を48台乗り継ぐ。ホンダに捧げたクルマ人生「ホンダ1300クーペGTL」(1972年/日本)

まさに運命の出会い。TV番組で見たあの実車だ「トヨタ ミニエース UP100」(1974/日本

幼い頃、家の車は代々ダットサンだった。名車・ダットサンで走ることの喜び「ダットサントラック320型」(1965/日本)

絶対手放したくない。20代の頃に乗り回していたランサー「三菱ランサー1600GSR 」(1974/日本

根っからの軽自動車ファン。趣味も本業も軽一筋「ホンダ ライフ」(1972/日本

懐かしのオート3輪。お気に入りのクルマで愛犬とドライブ「マツダK360 」(1968/日本

初めて乗った思い出のサニークーペ。長いフロントと短いリア「ダットサン サニーKB10型 」(1969/日本

【アメリカ車】